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では、住まいづくりの一環として土地活用のプランニングを兼ねたお手伝いをさせて頂きます。


■賃貸・店舗併用の住宅、アパートメントについて

  ≫賃貸併用住宅(部屋・駐車場)をつくってローン返済に役立てる
≫貸店舗による収入を図る
≫アパートメントによる賃貸収入を図る

このような場合に必要なことは長期にわたる計画を考えることです。

賃貸マンションを経営するということは、事業を営むことです。
すなわち借り主は、顧客(お客様)であり、

1. いかに優良な物件を提供できるか
2. 長期にわたり商品価値を保つことができるか
3. 初期投資と収入のバランスが返済完了後までとれるか

この3点で顧客満足度を高めることが大事です。
初期投資が安くても、10年20年後に老朽化や陳腐化をおこして借主が見つからなくなるようでは困ります。
初期投資のバランスをとりながらいかに魅力的な物件にするかが大事なことです。

私達はその為にトータルな設計を、メンバーの一級建築士・各コーディネーター
が協働して造り上げていきます。

■例1: 計画の基本となるたたき台としてのプランニングの作成

■例2: 基本計画をもとにつくる収支計画(結果を計画にフィードバック)

  • 協力 野谷邦弘(有)FPリーガルサービス
 

■例3: 木造並みの建築費でできるRCZ工法を使ったコンクリートアパート

  • 構造は鉄骨、在来RC、RCZ工法、在来木造、SE工法(木造)など様々なものからもっとも適したものを選択します。
  • RCZ工法は長期に渡って商品価値を保ち、なおかつ低コストで 建築できる低層のアパートメントには適した工法です。
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■例4: 実例

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[小松原 敬]
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